硬直したペニスを新人OLの口に宛がい吸わせたったwww [エロ体験談] - えっち体験談ブログ~官能的なエロ体験まとめ~

硬直したペニスを新人OLの口に宛がい吸わせたったwww [エロ体験談]

仕事が大成功したので部下と6人で焼肉を食べに行きました。

生から焼酎に変わるころには、かなり出来上がり、部下のA子と寝る気分でした。

彼女はまだ25歳で、大学を卒業するまで処女でした。新入社員の歓迎会で、彼女と僕のマンションが近い事を知りました。

赤坂で飲んで、六本木で二次会をするころには、彼女も出来上がりふらふらしていました。

彼女は新人にしては、伸長も高く168㎝はあり、バストもかなり大きく、春の歓迎会なのに、上着の下はタンクトップで、88㎝のDカップらしい胸を、ゆさゆさとしていました。

僕は結婚して12年目で、子供も女、男と二人はいますが、最近はセックスレスで月に1,2回しかしていません。
彼女をタクシーで送ると、酔っていたのか僕に寄り掛りました。

運転手に気付かれないように、乳房を揉んで顔を向かせてキスをしました。

「うぅっぅぅぅ〜〜」と言っていましたが、嫌う様子もなく、されるがままでした。

彼女のマンションは我が家と、一駅しか違わず、僕の家よりは高級で新しいマンションでした。

8階建ての7階が彼女の部屋で、エレベーターで濃厚なキスをしながら、2LDKの暗い部屋に入りました。

もう我慢できずに、いきなりスカートの裾から手を入れて、ショーツの中を弄ると、既にべとべとに濡れていました。

僕も慌ててズボンを脱いで、ブリーフから硬直したペニスを取り出し、彼女の口に宛がい吸わせました。

「うぅぅぅっ、課長ダメですよ。こんなに太いのは無理ですよ、入りませんよ〜」歯で噛み砕こうとしました。

「おいおいダメだよ。我慢して舐めなよ。オレもキミのアソコを舐めてやるから」と押し倒しました。

じゅるじゅると音を立てて舐めてやると、大陰唇を広げて真っ赤なマンコを全開にしました。

「あぁっ、先輩〜〜、とても気持ちがいいですよ〜〜。指を入れて下さい、入り口の上の所が快感で、突かれると硬くなるのでソコを突いて下さい」と頼まれました。

少し小便臭く、アンモニアの匂いが混じりますが、何と無く腫れていて最高のマンコでした。

とても我慢できずに、リビングの絨毯の上に寝かせて、太腿を全開にして圧し掛かりました。

その時まで彼女が処女だとは、知りませんでした。

でもふだんはオナニーをしているらしく、指もすんなりと入るし、ペニスも問題なく奥まで一気に入りました。

「痛ぁぁぁい〜」と叫ぶので、膣を見ると膜が破れて出血していました。

でも何となく我慢できずに、20分位はピストン運動をしていると、目を瞑り気持ちが良さそうなので、射精が始まると慌てて外に引き出して、お尻の前に出しました。

あれから2年目で、月に2回は通い続けています。

段々とセックスが良くなり、最近は「イクよ〜、イクイクイクイク〜〜」と絶叫をします。

僕も経口避妊薬を買い与えて、中に出す様にしています。


2014年02月02日04:30 masujidesuyo コメント:0

2月
1
童顔で150cmしかない先輩OLとセックスしちゃったエッチ体験
カテゴリ:会社職場でのH/エッチ体験談
昨日、会社の先輩と会社でヤりました。本当に最高のSEXでした。

先輩の名前はN(イニシャル)と言い、人妻で、33歳です(僕は25です)。

年齢的には30代ですが、非常に童顔であり、身長は150cm程度しかありません。

胸はA〜Bカップと小さめで、ウエストは55しかありません。とてもかわいらしい関西弁を使うので、僕は気に入っていました。

昨日は、僕と先輩の二人が最後まで残っていました。

時間は深夜1時を回り、二人ともややぐったりぎみ。僕は集中力が切れたので、先輩の席に行きました。

「仕事どうっすか?」と聞くと、「ん〜まだまだやねんなぁ」と返してきました。

「もう疲れましたわー」

「そやねぇ。ちょっと休憩しよっか」と言い、休憩することにしました。

「ねえねえ、これ見て〜」と先輩がパソコンを指差し、「この服かわいいやろ?めっちゃ欲しいねん」と言ってきました。

僕は目が悪いので、パソコンに顔を近づけ、目を細めました。

ふと気付くと、僕の顔の左側10cmくらいのところに先輩のかわいらしい顔があります。僕は見とれてしまいました。

先輩の幼い顔と、髪から漂う甘い香りに、僕は勃起しました。

先輩が僕の視線に気づき、こちらを向いて、「どしたん〜?なにみてんの〜?」と言い、ニコッと笑いました。

僕はたまりませんでした。

先輩の頭に左手をかけ、ゆっくり寄せます。

「……え?」先輩の戸惑った表情が、僕に近づいてきます。

僕は先輩と唇を重ねました。すると、先輩はゆっくり舌を絡めてきました。僕は興奮し、お互いのよだれが垂れるくらいベロベロとキスをしました。

キスを終え、先輩は「エッチ」と一言いい、僕の服を脱がせます。

僕は先輩の小さな胸を触ります。先輩は体をくねらせ、トロンとした目で見つめてきます。

僕の上半身を裸にし、「舐めさせて」と言い、僕の乳首を舐めはじめました。舌使いがエロすぎて、僕は声を出してしまいました。

乳首えお舐めながら僕のモノを触り、「カタイなぁ」と言って見つめてきます。

「欲しいなぁ。T君のこれ……アタシのオマンコにいれてやぁ……」と言われ、完全にスイッチが入りました。先輩のスカートを捲り、クンニをしました。

「はぁぁ……あぁあ〜ん」というエロい吐息を漏らし、いやらしい臭いを放つマンコはぐちょぐちょになりました。

僕はギンギンのモノを取り出し、入れました。

先輩は最高にいやらしい声で喘ぎ、涙もよだれも垂れ流しでした。

バックで突きまくり、先輩の小さな身体はガクガクしていました。

最後は先輩の太ももに精子をぶちまけ、果てました。

先輩は直後にその場に倒れ、「ハァ……ハァ……」と言いながら痙攣していました。

数分後、先輩が起き上がり、乱れた髪を直しながら僕を見つめ、「あたし、どうやった?」と聞いてきました。

「よかった」と答えると、「おいしかった?」と聞いてきます。

「おいしかった」と答えると、満面の笑みを浮かべ、「また食べてやぁ」と言ってきました。

あんまり可愛かったので、その場でもう一回食べてあげました。

明後日また食べる予定です。


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