大家さんの可愛らしい喘ぎ声が部屋に鳴り響く[エロ体験] - えっち体験談ブログ~官能的なエロ体験まとめ~

大家さんの可愛らしい喘ぎ声が部屋に鳴り響く[エロ体験]

俺25
大家29

就職して一人暮らしを始めた。
アパートの2階に住んでる。
1階に大家さんが住んでる。

挨拶した時に綺麗な人だなぁ、と思っていたがまぁ、特に話す機会もなし。業務的なことくらい。

ある日、俺は趣味の魚釣りに行った。
その日は大漁でアパートで少し仲良くしてる人や大家さんにおすそ分けした。
大家さんは魚を捌くのが苦手らしいので部屋に上がって捌いてあげた。
部屋に上がるときすんごい興奮した

魚料理だけは慣れてるから結構うまいもん作る自信はあったのでついでに作ってあげた。
大家さんは美味しいと言ってくれて俺も満足。そこから少し仲良くなった。
大家さんが料理作ってくれたりしてくれた。

ある日、大家さんが料理作ってくれるからと部屋に誘ってくれた。
いつも作ってから呼んでくれるけど今日は話しながら料理をしたかったみたいだ。
遠慮なく上がらさせて貰って、世間話しつつ大家さんの後ろ姿でムラムラする。

よく観察してたら風呂上がりな感じがした。なんかすごいムラムラしてたので、あー、これいけるわ。と判断。

とりあえず背後に立つ。大家さんも気づいたみたいだが、何も言わない。
俺はそーっと腰と胸に手を近づける。
そのまま勢いで揉んだり。
大家さんは全く抵抗しなかったのでガチガチになってた息子を大家さんのケツに押し付けた。その辺から興奮して何も考えずにめちゃくちゃにしてた。大家さんの息子もガチガチになってて、ぎゅっと握ってやるとアフゥと声を漏らした。
そのまま大家さんとキス。こんなに濃厚なキス初めてでした

とりあえずガス栓をしめ、大家さんの寝室へ向かう。大家さんの顔はもう真っ赤でとろんとしていた。
大家さんをベッドに押し倒してさらに興奮が止まらない。大家さんのアソコをしゃぶる。大家さんもヨガり始めた。

俺のアソコも限界だったのでしゃぶってもらう。69の形で二人共必死でしゃぶる。先に果てたのは大家さん。すごい量だったので飲み切ることができずショックだった。

大家さんのケツ穴がひくひくしてたので、舐めてみた。
これがまた言葉に出来ないほど濃厚な味と匂いだった。
しゃぶるのをやめてもらい、俺は大家さんのケツに突っ込んだ。
こんなに、締りがいいケツは久しぶりだ。

どうやら大家さんはケツ穴の開発はしてたけど、プレイは初めてのようだ。
じゅるりと出たヨダレを拭き、大家さんの乳首を攻めながら激しく腰を動かす。
大家さんの可愛らしい喘ぎ声が部屋に鳴り響く

逝きそうになってきたので大家さんには「ヤバ交尾最高ですね!大家さんも妊娠します?」と尋ねたら「それはやめて!」と激しく抵抗。しかし俺が果てると同時に大家さんも逝ってしまったようだ。
その後も、5回戦ほど続けて大家さんはめでたく妊娠。俺のポジ種を孕んでくれた。

ポジ種を孕ませるセックスのことをヤバ交尾っていうんだよ。快感です
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