妹と最高に記憶に残るSEX[えっち体験談] - えっち体験談ブログ~官能的なエロ体験まとめ~

妹と最高に記憶に残るSEX[えっち体験談]

俺が高校生の時に中一だった妹にエロいアルバイトをさせたことがある。
別に風俗などで働かせたりした訳ではない。
俺から小遣いを渡して妹にエロいことをさせてもらっていたというコトだ。

漫画を借りに妹の部屋に入ったときに部屋の机の奥にエロ漫画が隠してあるのを見つけたのがキッカケ。
ガキだと思っていた妹がそんなことに興味があるとわかってスゲー興奮した。
ちょっとオタク気味だった妹はいつも「漫画を買うお金が欲しい」と言っていた。
確かに親にもらう小遣いでは全然足りていない様子、俺はバイトをしていたので小遣いには結構余裕があった。

そこで俺は思い切って「小遣いやるからオッパイ見せろよ~」と冗談交じりに言ってみた。
最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。
その日の夜、俺の部屋に来た妹はいくつかの条件つきならオッパイを触らせると言ってきた。
・キスはしないこと
・直接は触らないないこと
・親やお互いの友達には絶対に秘密にすること
以上が妹の出した条件、俺はもちろんOKして金を渡してやった。

金を受け取った妹はベッドに座り、俺は後ろから抱っこするような格好になった。
脇の下から手を伸ばしてトレーナー越しのオッパイに手を乗せる。
正直、予想以上に小さな胸でほとんど膨らみは無かったが“初めて触る女の胸”にメチャクチャ興奮した。
ガマン出来なくなった俺はすぐにトレーナーを捲り上げた。
トレーナーと一緒に下に着ていたロンTも捲れ、妹の肩越しにブラジャーに包まれた胸が見えた。
胸の谷間と肩紐に水色のリボンがついた子供っぽいブラの上から指を食い込ませるようにして触る。
エロ漫画を見て覚えたのか、指を食い込ませると妹は小さく「アン、アン」と声を出した。
俺が「気持ちいいのか?」と聞くと「よくわからない」と妹は答えた。
そのまま妹の体をベッドに横たわらせる、横に並んで寝転びながら指やてのひらでオッパイを刺激した。
ブラジャーの生地越しにクニュクニュと動く胸の感触が伝わってきた。
「上着を脱がすから腕を上げろよ」と言うと妹はバンザイをするような格好で腕を伸ばした。
トレーナーを脱がせていると肩の筋肉に引っ張られた乳房が少しブラからはみ出して見えた。
引っかかりのない小さな乳房とカップも付いていないようなジュニアブラ、ホントにハミ乳するのに最高の組み合わせだったと思う。
首のところに引っかかったトレーナーを脱ごうと妹がもがくたびに、ブラの隙間からは肌よりずっと色の濃い乳輪がチラチラと見えた。
思い切った俺はブラを下にずらすようにして胸を露出させた、出てきたオッパイは本当に小さかった。
胸の肉を摘まんで引っ張ったような形の小さな乳房、乳首と乳輪の区別もないような形の乳突起は濃赤色をしていた。
「やだぁ、直接はダメって言ったじゃん」と妹は抗議したが脱ぎかけの上着のせいで上手く抵抗できない。
俺は妹を無視して乳突起を指で触る、乳房自体が小さいので乳輪がメチャ大きく見えた。
乳首と乳輪が合体したような突起を撫でたり摘まんだりしていると段々と妹はおとなしくなっていった。
少しすると乳輪全体がプックリと盛り上がってきて、汗ばんだオッパイは俺のてのひらにピトピトと貼りついた。
乳輪の中心部は皮が剥けたように少し薄い色をしていたので「ここが段々と乳首になるんだな」と勝手に想像していた。
そのまま俺は妹の乳房に吸いついた、胸板に乳輪の膨らみが乗っかっているだけのような小さな乳房はひとくちで俺の口に収まった。
舌先に乳突起が当たると妙に滑らかな感触、唇をすぼめて吸うと汗だか何だかわからない少しすっぱいような味がした。

妹が黙ったままなので不安になり引っかかったままのトレーナーを脱がせてやった。
目を開いてこっちを見た妹の顔は真っ赤になっていて息は凄く荒かった。
妹を特別カワイイと思ったことはなかったが、その表情を見た途端今まで感じたことのないようなドキドキした気持ちになった。
「キスしていいか?」と思わず聞いてしまった俺、妹は小さくだけど何度も頷いた。

多分、お互いにファーストキズだったと思う。
唇を押し当ててから妹の口の中に舌を差し込む、エロ本の知識を総動員したキス。
少しするとむこうからも舌を絡ませてきた、俺は興奮してショートヘアの頭を抱え込むようにしてキスを続けた。
お互いに手探りのようなキスは数分間続いた。
口を離した妹の顔は俺のツバでベトベトになっていた。

ボーッと潤んだような表情の妹は今の状況をよくわかっていないようない様子。
もう一度、胸に手を伸ばすと「苦しいから待って…」と言い自分からブラジャーを捲り上げた。
それから30分くらいの間、妹公認でそのオッパイを弄りまくった。
何かが吹っ切れたように妹は「アン、アン」と何度も声を出していた。
吸いつき過ぎたせいで乳房は真っ赤になり、乳輪も最初とは比べ物にならないくらい大きく腫れていた。
最後は俺がどうしても射精をガマンできなくなりお開きということになった。
さすがに妹の前で射精するほどの度胸がなかったからだ。
妹が部屋を出て行くと先走りでベタベタになったパンツを脱いでチンコが痛くなるくらい何度もオナニーをした。

それから俺は月に1回くらいのペースで妹にエロいバイトをさせた。
生理のとき以外は呼べばほとんどOK、慣れてくると最初からノーブラで部屋まで来るようになった。
俺も段々と調子に乗って変わったポーズをさせたりした。
四つん這いにさせて下に垂れ下がるような格好になったオッパイを乳搾りをするように揉んだり、子牛のように下から吸いつくのがお気に入りだった。
このアルバイトは妹が中三の受験前まで続いた。
成長期の3年間で妹もかなり大人っぽく変化した。
着けているブラジャーも白いレースや花柄刺繍がついた少し大人っぽいヤツ。
胸も小さく尖ったような形のからお椀型のBカップへ、最初は見当たらなかった乳首も興奮するとポッチリと乳輪の真ん中に出てくるようになった。
正直、やろうと思えば最後まで出来たと思うが「妹を妊娠させる可能性」を考えると怖くて出来なかった。

その後、大学に進学しアパート暮らしをしていた俺のところへ妹が一度だけ遊びに来たことがある。
その時、妹は高校生でそれなりに可愛くなっていた。
夜になって俺の部屋で2人で酒を飲む、ギャルっぽくなって遊んでいるらしい妹はかなり酔っ払っていた。
お互いの恋愛事情の話になると妹はかなりの男とヤッているようなコトをペラペラと話した。
すると突然「お兄ちゃん、あのバイトのこと覚えてる」と聞いてきた。
俺はかなり動揺したが「ホントにお兄ちゃんエロかったよね~」とか「あの頃は私もエッチには興味があったからなぁ~」などと笑いながら妹は話した。
そしてそのままの成り行きで、俺たちは一度だけのセックスをした。
シンプルな黒ブラにピンクのリボン、数年ぶりに見る妹のオッパイは完全に大人の胸になっていた。
フロントホックを外して出てきた胸はCカップくらいの大きさ、色の濃くなった乳首は既に小指の爪くらいの大きさに勃起していた。
俺は指で乳首を触りながら「あれから何人くらいに吸われた?」と聞いた。
「う~ん、5人くらいかな?でも、キスもオッパイも最初はみんなお兄ちゃんだったじゃん」と少し恥ずかしそうに妹は言った。

その夜の妹は驚くほど濡れていた、初体験以上に俺の記憶に残るセックス。

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